新刊「モーニングルーティン」本 前書き無料公開します

おはようございます!池田千恵(@ikedachie)です。

新刊『「朝1時間」ですべてが変わる モーニングルーティン』(日本実業出版社)が、2020年4月9日に発売されます。

  • やり残しの罪悪感ゼロでタスク管理ができるようになる方法
  • 不安でも自分のペースを取り戻し、将来設計を立てられる方法

を書きました。超早起きじゃなくても、朝1時間だけルーティン化すればOKです。

紹介動画も作りました(2分8秒)

現在、新型コロナウイルスによる不安や閉塞感に世界中が支配されていますが、先が見えなくても、必ず朝は来ます。リモートワークや慣れない負担、やりたいことがやれないストレス、人生設計や働き方の見直しでペースが乱れがちな今こそ、1日のはじまりである朝時間のリズムを維持し、心身を整え、新たなスタートを切る土台作りが大切です。執筆時には想定していなかった現状ですが、このタイミングでの発売も何かの縁だと感じています。

2020年4月15日現在、Amazonでは在庫切れで配送にお時間かかっているようです。(5月4日追記。Amazonでの在庫復活しましたがAmazon・楽天は日用品優先のため、不安定です)Amazonでは高値で転売されている場合もありますが、紀伊國屋web、セブンネット、e-honなどでは定価で十分な在庫があります!

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■モーニングルーティンとは?

「モーニングルーティン」とは、毎朝の決まった行動習慣のことです。最近では、Youtubeでモデルや著名人が、目覚めから出発までの様子を配信するのが人気です。

しかし、芸能人の朝習慣だけがモーニングルーティンではありません。意識が低くても意思が弱くてもできる、半自動的に結果がでるパターンを、ラクに実施する「時間割」の作り方を書きました

一般的に「ルーティン」は慣れ親しんだパターンなので変えないものと思われがちですが、本書では、自分のなりたい未来を見据えて「モーニングルーティン」を戦略的に変えていくことを提案します。「千里の道も一歩から」のことわざ通り、日々の小さな行動の積み重ねがその人を形作っています。いままでとは違う結果を得たいなら、毎日のちょっとした行動を理想に近づけていけばいいのです。

  • やらなきゃいけないことはわかっているのに、心がざわついてなかなか順序だててやれない状態
  • 罪悪感を抱く必要ないと、頭ではわかっててもつい「みんな頑張ってるのに私は何もできない」と思ってしまう状態

の時にもおすすめです。今自分ができることを、きちんと順序だててやることが今いちばん大切なことです。

■朝のルーティンを「前半30分」「後半30分」に分けよう

この本では「朝1時間」を30分・30分の1セットに分けてルーティン化することを提案しています。

・前半30分は、仕事やプライベートのタスクをしっかり優先順位付けし、「あとはやるだけ!」にしておく時間
・後半30分は、人生において「こうなりたい!」を実現するための「種まき」の時間

前半、後半のそれぞれの時間の作り方、タスク分けの手法、優先順位の考え方、自分の向かうべき方向性の見つけ方について紹介しました。

朝1時間をどうやって捻出するかについても「朝活START UPの法則」としてまとめました。

早起き生活26年、「朝活」研究11年の経験をもとにした、朝活の決定版です。

リモートワークで、ますます自分を律することが大切になってくる中、朝1時間だけでも毎日のルーティンを変えてみない?という提案です。

■モーニングルーティンは、ものすごく早起きしなくてもOK!

  • ロングスリーパーなので、どうしても8時間は寝ないと頭が働かない。22時に就寝しても起きるのは6時。それでもこの手法は使えるのか?
  • 早起きはしていても、子供を送り出す準備であっという間に時間が過ぎてしまい、自分の時間は取れない
  • 夜勤がある仕事で起床時間が安定しない

次のような悩みをお持ちの方でも大丈夫です。「何時に起きるか」「起きる時間の早さ」は実は大した問題ではなく、「始業前」に「1時間」集中できる時間を作ることができればOKです。例えば夜勤で16時から仕事がスタートなら、究極的には15時〜16時の間の、仕事が本格的に始まる前に今回紹介する方法をやってみても問題ありません。

実際私も現在、4歳になる息子を育てながらこの方法を実践しています。息子は生まれながらにして早起きで、朝4時〜5時、遅くても6時には起きてくるので朝の時間は今のところ、ほぼ子育てに費やすことになります。その場合は保育園に預けた後、朝8時〜9時の間を今回紹介するモーニングルーティンに充てています。これで十分機能します。

■新刊「モーニングルーティン」本 前書きと目次を無料公開します

今回、前書きと目次を無料公開いたします。前書きをお読みいただき、ご興味がありましたらぜひお買い求めいただけますと嬉しいです。

それでは、どうぞ!


朝の優先順位づけが人生を制す—-朝、いちばん大切なことから始めよう

この本は、次のような悩みを持つ方のために書きました。

1.時間が足りない悩み
・早起きがうまくいかない、続かない、早起きしているのになかなか成果を出せない
・早起きしても、やりたいことが段取りどおりに進まない
・したいことがあるのに仕事が忙しく、自分のための時間がなかなか取れない
・残業を少なくして、時間内で目標達成し、作業を終わらせたい
・仕事の拘束時間が長く、今後の明るい未来があまり感じられない

2.キャリア、将来に対する悩み
・ひたすら目の前の仕事を頑張ってきたが、専門性も身につかず、心から楽しいと思える仕事でもない気がして今後どうしたらいいか分からない
・あれもやりたい、これもやりたいと、いままでの仕事やキャリアの延長にないことでも、多方面に手を出してしまう
・年数を重ねるごとに任される仕事も増え、仕事のために生きているような状態。帰宅時間も遅く、寝るために家に帰るような生活をどうにかしたい

おはようございます!朝イチ業務改革コンサルタントの池田千恵と申します。

現在、企業に向けては社員の働き方改革や仕事の業務改善についてコンサルティングや研修・講演で指導しているほか、個人に向けては出世・転職・副業・起業・定年後の暮らし方など、自分の今後の方向性で迷っている状態(モヤキャリ)から抜け出すためのコミュニティ「朝キャリ」を運営し、早起きで人生を変えたい人の相談に乗ったり、どの方向に梶を切るべきか、キャリアの方向性を見つけたりする手助けをしています。

私は早起き生活を26年続け、「朝活」研究を11年重ねてきました。その中で「時間が足りない」という悩みと「キャリア、将来が見えない」という悩みは、朝時間、もっといえば1日の始まりの1時間の使い方だけで解決できると知りました。しかし、多くの方は「早起き」が苦手で、朝1時間の準備ができません。そこで本書では

  1. どうすれば早起きができるようになるか
  2. 早起きしてできた時間で何をすればいいか

について具体的手法を紹介いたします。

その前に、なぜ私が「朝活」の良さを伝える活動をしているかについて簡単に説明させてください。振り返るといつも、私の転機には早起きがありました。コンプレックスにまみれ、自分と向き合うことなしに周囲の環境を責め、自意識をこじらせ、「ばかにされた!」と理不尽な怒りをくすぶらせていた自分を、早起きが変えてくれました。

もともと私は夜型でしたが、大学受験を二度も失敗した19歳から早起きチャレンジを始めました。今までのやり方の延長線上には未来がない!と感じたからです。

ダラダラと勉強するのをやめ、朝、スッキリした頭で集中して勉強するようにしたところ、集中力も上がり気分も爽快になり、成績が上がり、慶應義塾大学総合政策学部に合格しました。これが早起きの最初の成功体験です。

そうして入った志望校。これからすべてうまくいくかと思いましたが違いました。ぎりぎりでの滑り込み入学だったため、一生懸命勉強しても単位を落としたり、成績がふるわなかったりとパッとしませんでした。これといった趣味もない私に比べ、周囲の人たちは頭がよくスマートで、充実した日々を過ごしており、とても輝いてみえました。なぜ私は彼らのようになれないのか…….。悶々としたまま時間だけが過ぎ、クヨクヨと惰眠をむさぼる日々に戻ってしまいました。

やがて就職活動の時期を迎えましたが、そんな状況でうまくいくわけもなく、30社から落選通知をもらい、唯一拾ってもらった外食ベンチャー企業に就職しました。しかし、仕事ができずに伸び悩み、20代で窓際社員になってしまいました。

そこで大学受験の成功体験をやっと思い出し、気持ちを奮い立たせて再度早起きチャレンジ。仕事でも徐々に評価されるようになり、外資系戦略コンサルティング会社に契約社員として転職を果たすことができました。その後も早起きを続け仕事のスキルアップに励み、契約社員から正社員に昇格。早起きで趣味の資格取得を実現。会社の許可を得て週末起業も果たしました。

これらの経験を2009年に『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』(マガジンハウス)として出版。その後、ムック、文庫も出版し、累計で12万部を超え、「朝活の第一人者」と呼ばれるようになりました。2010年には朝専用手帳『朝活手帳』をプロデュース、10年を越えて愛される手帳になっています。

書籍や手帳が広がるにつれ、多くの方が「朝活」を知り、活動してくださるようになりました。大変ありがたいことですが、一方で「朝4時起き」という言葉自体が一人歩きしている気がします。

早起きは何時に起きるのかが大切なのではありません。

必要な睡眠時間を削ってまで「朝4時起き」を実現すべきではありません。

朝の集中できる時間で、自分にとって本当に重要なことに取りかかることが大切なのであって、起きる時間にこだわる必要はないのです。

では、集中できる時間で取りかかるべき本当に重要なことは何か。それは、本書のタイトルでもある「朝1時間」の「モーニングルーティン」を作り、実践することです。

具体的には、前半30分で1日のタスク分けをし、後半30分で未来の理想に向けた活動をすることです。

この本は、『「朝4時起き」で、すべてがうまく回りだす!』を上梓してから11年以上朝活を推奨し、多くの方を指導してきて分かった、朝活において一番大切な「優先順位のつけ方」について紹介した、いわば「朝活の決定版」です。本書で紹介するタスク管理をあなたの「モーニングルーティン」にすれば、冒頭に述べた悩みは解決できます。

本書は3つのセクションとプラスαのコンテンツで構成されています。

セクション1では、早起きしたいのにできない理由と、どうすれば早起きできるようになるかを解明します

セクション2では、1時間のうち、前半30分で1日のタスクを段取る具体的な手順を解説します

セクション3では、1時間のうち、後半30分で未来の理想に向けた活動、つまり「種まき」を進める具体的手順を解説します

プラスαとして巻末に、「朝1時間」を捻出するための「朝活のSTART UP」マニュアルを紹介します。早起きが成功したりしなかったりと安定しない場合は、このマニュアルを読むことで生活時間を「朝1時間」前倒しできるようになります。

モーニングルーティンとは何か?

「モーニングルーティン」とは、毎朝の決まった行動習慣のことです。一般的に「ルーティン」は慣れ親しんだパターンなので変えないものと思われがちですが、本書では自分のなりたい未来を見据えて「モーニングルーティン」を戦略的に変えていくことを提案します。「千里の道も一歩から」のことわざ通り、日々の小さな行動の積み重ねがその人を形作っています。いままでとは違う結果を得たいなら、毎日のちょっとした行動を理想に近づけていけばいいのです。

早起きの最大のメリットは、人生において一番重要な、自分が「こうなりたい!」と願う未来のための「種まき」の時間を作ることができる点です。

習慣が変われば人生は確実に変わります。実際に私も節目節目で「こうなりたい!」と思ったとき、朝の時間で次のことをモーニングルーティン化した結果、願った通りの人生を実現できています。

  • 受験生のときの「こうなりたい!」は、もちろん「受験合格」でした。「今までの延長選上には未来はない!」と愕然とし、夜中までのダラダラ勉強や、人気講師の授業を取れるだけ取りまくる、といった「増やす」勉強法から、メリハリをもって厳選して「絞る」勉強に変え、一点集中することを「モーニングルーティン」とし、受験をクリアすることができました。

 

  • 新卒で入った外食企業では、会議に出たいのに出させてもらえなかった悔しさ、一番即戦力が必要な日に「休んでいいよ」と言われ、戦力外通告を受けたやるせなさから、「私は本当に仕事ができないんだ」と思い知りました。そうした体験をバネにした当時の私の「こうなりたい!」は「社内での出世や高評価」でした。モーニングルーティンとして仕事の振り返りをしたり、行動計画を練ったり、仕事ができる人を徹底的に観察したり、ビジネススキル向上のための本を読んだりしました。その結果、徐々に会社でも評価されるようになりました。

 

  • 転職先の外資系戦略コンサルティング会社では、時給1000円台の契約社員からのスタートでした。当時の「こうなりたい!」は「正社員になること」でした。配属された部署は資料作成の専門部署で、限られた時間でコンサルタントと適切なコミュニケーションを取り、交渉しながら求められる資料を間違いなく作成する仕事でした。そこで「モーニングルーティン」としてコミュニケーションのタイミングや交渉術、段取りよく資料を作る方法ふりかえり、改善する機会を作りました。その結果、1年で正社員になることができました。

 

  • 会社員生活が軌道に乗ってきた時期は、「趣味の飲食を極めたい!」と思い立ち、飲食にまつわる資格勉強を「モーニングルーティン」として複数資格を取得しました。会社の許可を経て週末だけパン教室の講師を始め、仕事と趣味を両立していました。

 

  • 独立時は「早起きの良さを多くの人に伝えたい!」と思い、執筆や発信を「モーニングルーティン」化しました。その結果朝専用手帳『朝活手帳』を10年プロデュース、「朝1時間」の業務改革コンサルティング、朝活コミュニティ「朝キャリ」主宰が実現しました。

 

節目節目で「こうなりたい!」に適切な優先順位をつけ、モーニングルーティンとすることができれば、あなたのやりたいことは全て実現できます。朝一番に決めたタスクをやり遂げることで、自分との約束を守り、大切なことに時間を使うことができた充実間・自己肯定感も得られます。

リモートワーク、フレックス通勤の急速な浸透で分かったことは、私たちはいままで「出社して何時までに何をする」「決められたルールを疑わずにそのまま守る」といった「強制力」に助けられ、なんとか目標を達成できていた事実です。しかし今後出社という強制力がなくなったり、強制される仕事がなくなったりしたとき、自分の頭で考えて将来を見据え、「こうなりたい!」に合わせてしっかりと律する仕組み作りが必要になってきます。

つまり、毎日の「モーニングルーティン」を理想の状態に整えることが、先が見えない時代に最も確実に自分を変える方法なのです。いまこそ理想の状態に近づけるステップを「モーニングルーティン」として習慣化していきましょう。

老後の夢は「朝の1時間」で今すぐ実現させる

先日キャリアについての相談を受けていた時、まだ30代前半の方の言葉に衝撃を受けました。

老後の夢は小さいセレクトショップを開くことなんです

照れや謙遜もあっての言葉かもしれませんが、それでも「老後」にはまだ早過ぎます。

「老後の夢」という言葉に違和感を感じたのは、次の気持ちが見え隠れしたからです。

  • 老後にならないと夢は叶わないというあきらめ
  • いまやりたい夢なのに、いますぐはじめようとしない先送り
  • 老後くらい時間がたてば、きっとなんとかなっているだろうという思考停止
  • 今の自分ではとうてい何も実現できないという自己否定

「もうちょっと、ちゃんとしてから始めよう」と思っているうちは、「ちゃんと」した状況は一生来ません。今が「ダメ」だという前提で毎日を送るクセは、これを機会に今すぐやめませんか?

冒頭に述べたように、私も常に人と比べて落ち込むタイプだったので気持ちはよく分かるのですが、多くの人が今の自分の宝物をないがしろにしています。自分にないことばかり数え、自分にないものを得ようと貴重な時間を費やしているのはもったいないことです。

ダメな自分を悔やんでいてもはじまりません。

前に進むためにできることが必ずあるはずです。「朝1時間」でその一歩を進めていけば良いだけの話です。

ここで、私をいつも励ましてくれる言葉を紹介します。アメリカの事業家、ベン・ホロウィッツが『HARD THINGS』(日経BP)で書いている言葉です。

「自分の独特の性格を愛せ。生い立ちを愛せ。直感を愛せ。成功の鍵はそこにしかない」

結局人は、自分の「あること」を数え、「あること」で戦うしかありません。

今の自分の中で「勝てる」ところを探してみませんか?

未来は過去の延長線上にあるとは限りません。実際、私が過去「朝活」で実現したように、どんなに過去が絶望的に思えても大逆転は起こり得ます。今の自分では想像できないほどの素敵な未来だって手に入れることはできます。でも、それは「老後はこうしたい、でも今はガマンする」と思っているうちには決して得られないのです。

老後の夢を今すぐ実現するための武器=モーニングルーティンに必要な時間はたったの「朝1時間」。「朝1時間」のルーティンで「いますべきこと」に集中し、優先順位をつけ、決めたことをしっかりと終わらせることができれば、不安感からでなく充足感から前に進むことができるようになります。

「朝1時間」のタスク管理に仮に1日失敗しても、365日中のたった1日です。日々小さなチャレンジと改善を繰り返すためにも毎日優先順位をつけ、タスクを粛々と処理し、どこまでできたか、タスクの立て方は適切だったかなどを振り返る習慣を作っていきましょう。「朝1時間」で、大切なことから取りかかれるようになったとき、あなたの人生は劇的に変わり始めます。

■『「朝1時間」ですべてが変わる モーニングルーティン』目次

セクション1 今までの「早起き」がうまくいかなかった理由

  • 「優先順位づけ」が「早起き」のキモ
  • 「朝1時間」のモーニングルーティンで優先順位を明確にする
  • 「朝1時間」で集中力と達成感を手に入れる
  • 「朝1時間」で未来の自分に種をまく
  • 優先順位は「時間」×「リスク許容度」+「人間関係」で分類できる
  • タスクリストに「ひと手間」で優先順位を「見える化」する
  • 仕分けがすめば朝9時以降は余力でラクラク

セクション2 「前半30分」で1日のタスクを段取るーーーパフォーマンスを高める「最強リスト」の作り方

  • 「前半30分」でタスクを「仮決め」する
  • 慣れないうちはネット断ちをする
  • 専用ノート・ペンを用意する
  • 「前半30分」を最大化する仕分けの3ステップ
    1. 今日のタスクを頭の外に出し切る
    2. 4色に色分けし「種まき」を見極める
    3. 「種まき」を仕分けし、取りかかれる状態にする
  • ひとつの「種まき」につき、1枚の紙を用意する
  • 細かくすべき粒の見分け方
  • 毎週・毎月の「タスクの棚卸し」でやり残しを防止する
  • 3〜6ヶ月に一度、夢への解像度を上げ下げする

セクション3 「後半30分」で夢への「種まき」を進める

  • こんなとき、どうする?将来を見越した「種まき」の仕分け方
  • コントロールできる悩みに注力し「モヤキャリ」を打破
  • 「コンプレックス」と「できること」に強みが隠されている
  • 希望的観測のタスク化には5W2Hを使う
  • 朝読書を「種まき時間」にする方法
  • 仕事の「ひとりダメダシ」で客観的になれる
  • 仕事と人生に優先順位をつけるには
  • 仕事に「種まき」がないと悩んだら
  • 「刈り取り」のマニュアル化も「種まき」になる
  • 「好きを仕事に」するための朝活イベントの作り方
  • 「自分テストマーケティング」を始めよう
  • 「おせっかい」を「種まき」にする方法
  • 経験は商品として加工する
  • 本当の「働き方改革」はルールを疑うところから

プラスα コンテンツ 忙しくても「朝1時間」を作る「START UP」の法則

  • 早起きの心構え
  • 環境を整える「START UP」の法則

 

 


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